「仮面ライダードライブ」の2014年10月5日からの放送スタートに合わせて、「変身ベルト DXドライブドライバー&シフトブレス」が、10月4日にバンダイより発売されています。

「仮面ライダードライブ」変身ベルト「ドライブドライバー」


物語の舞台は警視庁で、主人公の泊進ノ介は、頻発する怪事件に対抗するために作られた「特殊状況下事件捜査課(通称:特状課)」に所属する一人の警察官。ある事件を追う中でしゃべるベルト=「ドライブドライバー」に出会い、「シフトカー」たちの力を借りて「仮面ライダードライブ」へと変身。
相棒となる車=スーパーマシン「トライドロン」と共に怪人たちと戦っていく。

→『仮面ライダードライブ』変身ベルト玩具「ドライブドライバー」は10月4日発売

amazonや楽天で購入が可能です。詳しくは各商品ごとの詳細とあわせて紹介しています。

変身ベルト DXドライブドライバー&シフトブレス 10月4日発売


・10個のLEDとスピーカーを搭載したベルト本体に加え、ベルトと赤外線通信を行うことができる「シフトブレス」
・車をモチーフにしたキーアイテム「シフトカー」(2個)
をセットにした商品。
「シフトカー」を「シフトブレス」にセットし、レバーを操作することでベルト本体に光や音が演出され、番組内の変身シーンを忠実に再現することができる。
「シフトカー」は今後、自販機専用カプセル商品(ガシャポン)や玩具菓子など、さまざまな形で発売されていくという。

変身遊びは、
1 「シフトカー」を変形させて「シフトブレス」にセット
2 レバーを倒すとベルトとブレスが赤外線で通信され、ベルトに内蔵した10個のLEDが回転・発光して、ディスプレイの表示が変化
3 「光る!」「鳴る!」「回る!」と3つの演出で、劇中の変身シーンを忠実に再現

別の「シフトカー」をセットすると「タイヤコウカーン!!」により「マックスフレアタイヤ」といった胸部のタイヤ交換シーンも再現可能。

今後発売する別売りの「シフトカー」をすべて認識することができ、さまざまな「シフトカー」を使用したさらなる遊びの広がりも持たせている。
セット内容は、ベルト本体、シフトブレス、シフトカー×2(シフトスピード、シフトマックスフレア)。

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タイヤ交換(TK)シリーズ 01 仮面ライダードライブ タイプスピード 10月4日発売


劇中の「タイヤ交換」を忠実に再現できるフィギュア
・「仮面ライダードライブ」のメインの姿である「タイプスピード」のフィギュア
・「マックスフレアタイヤ」
のセット

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三段変形 DX トライドロン


「仮面ライダードライブ」の相棒となるスーパーマシン
全長約345mmのビッグサイズで玩具化
「タイヤ交換(TK)シリーズ」のフィギュアを搭乗させることができ、驚きのギミックが多数内蔵されている
・シフトカー「シフトミッドナイトシャドー」
・「ミッドナイトシャドータイヤ」
が付属

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仮面ライダードライブ DXシフトカーホルダー


主人公が普段から着用する、シフトカー3個をセット可能なホルダー
シフトカー1個付属。

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参考⇒「仮面ライダー」の動画22シリーズ、合計1,060話がいつでも見放題(無料でみる方法も)